12月31日 大鳴門橋と渦潮 Part4

おっはようさんです。

最近、帰宅するとむちゃくちゃ眠くって、更新が朝となってしまっています。
早起きは三文の徳と言いますが、何か恩恵があるのかどうか・・・。
きっと恩恵を受けていると前向きに考えつついかないとですね。

小夏ダディーです。

さて、「大鳴門橋架橋記念館 エディ」をそれなりに堪能した我が家。
時間は、13時過ぎ。

この日の渦潮見ごろ時間は、13時40分。
それ目指して、「鳴門公園」辺りをうろうろしていたのです。

そして渦潮見るためにやってきたのが、「渦の道」

PC310407.jpg

「渦の道」は、「大鳴門橋」の道路下にできた遊歩道で、渦潮がたくさんできる辺りまで続いています。

ワンコはバッグインだったか抱っこでOKだったと思います。
我が家はバッグイン。だって重たいし・・・。

PC310417.jpg

こんなところをひたすら進みます。

行き止まりの箇所までの道中、海を眺めているとこんな風に渦潮ができそうな場面も見れます。

PC310436.jpg

また、観光汽船も渦潮に近づく様子も。

PC310457.jpg

そして、行き止まりの箇所には、こんなものも

PC310448.jpg

実は小夏、渦の道ではずっと呼吸が荒い状態が続いていました。
きっと、渦の道の上を通る車の音がかなり響いているためか、怖かったようで、ずっと「ハァハァ」と。

DSC_0392.jpg

そのため、マミーのみ残して俺と小夏はさっさと「渦の道」をあとに。

その後、マミーは最高の渦潮を待っていたのですが、今回はいまいちだったようです。

PC310486.jpg
PC310502.jpg

マミーが「渦の道」から戻ってきたのは、俺と小夏が出てから約45分後。
かなり粘ったんですがね。

これにて年末旅行記は終了となります。

この後、我が家は私の実家に向けて移動となったわけで。

それはまた別のおはなし。

にほんブログ村 犬ブログ ポメラニアンへ
にほんブログ村

スポンサーサイト

Leave a reply






管理者にだけ表示を許可する

Trackbacks

trackbackURL:http://pomorze.blog.fc2.com/tb.php/863-1fabbea0
該当の記事は見つかりませんでした。